孕めよ我が子宮、と少女は言った

ミニレビュー

孕めよ我が子宮、と少女は言った

出版社名 : キルタイムコミュニケーション
著者   : あしもと☆よいか


敵国のスパイの手で人間牧場に堕とされ触手の子を孕ませられる良家のお嬢様、
不時着した惑星で子孫を残すため機械触手に
何度も子種を注がれ妊娠と出産を繰り返す宇宙飛行士の女性、
耳から脳内へと入り込んだ蟲に支配され操られたように人間へと奉仕する亜人姉妹など、
無数の触手に全身を犯され子宮奥深くに子種を注がれる美少女満載の著者作品集!

見どころカット (記事用にモザイクを追加処理しています)

「ああっ 駄目… そんなに激しく動いたら…」

「ふえ…? な…なに…? おなか…トクトクいってる…?」

「はーはー… のんじゃった… ねんえき… しょくしゅせーえき… ぜんぶ…」

「ドクドクいって…おなかでぐるぐるまわってる…」

「ほしい…… ほしいのよぉ… おひんちん…はやく…う」

「どうだい 効果てきめんだろ?
この里も君も もう僕の操り人形になったってわけだ」

「すっ すごいよっ… おなかのゴツンゴツンがあたまのなかまでひびいてッ…」

「カラダが…おマンコがうずくのです… 人間様お鎮めください…」

「わっ…だめっ… そっちはまだ…」
「いじったことない…!」

(あんまり痛くない… というか…気持ち…いい…?)

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