えくすたしーホリック

ミニレビュー

えくすたしーホリック

出版社名 : キルタイムコミュニケーション
著者   : もくふう


媚薬を舐めてたくさんの男の子たちのモノをねだってしまう女子校生、
他人には見えない大人のおもちゃで授業中でもオナニーしてしまうお嬢様、
抱き枕に描かれたゲームキャラが現実になり持ち主の青年に一生懸命奉仕するメイド、
未来の世界で機械触手に捕らわれ大人になった自分と一緒に好きな人に迫ってしまう研究少女、
フィギュアと融合して大好きな魔法少女になり執事に犯されるお坊ちゃまなど、
可愛くてHな女の子満載の著者初単行本!
後日談を描いた描きおろしモノクロ漫画も必見!

見どころカット (記事用にモザイクを追加処理しています)

「さっき昼休みにもしたばかりなのに…
もう我慢できなくなっちゃった…♡」

「はい…♡ 先生のそのバキバキのおちんぽで…」
「私のおまんこを… あっ♡ いっぱいっ♡ 突いてください♡」

(ちょっ… ちょっと触っただけなのに… お…女の子の身体って… こ…こんなに 感じるものなのか…? 気持ち…よすぎる…)

「あぁっ♡ 奥まで… は…い…ったぁ…♡」

「ごめんなさいね ほっといちゃって…」
「こんなに濡らしちゃってるのに…辛かったでしょ?」

「こんな女なんかよりもっ…♡」
「大好き…っ♡ なんだからぁ♡」

「初めてです…んっ おちんちんっていうんですね…」

「はあ…っ♡ お…おちんちんが♡ 私の中にっ♡」

「暴走するロボットにはちゃんとお仕置きしなきゃね…♡」

「このギンギンでぬるぬるのおチンポ…私のおまんこにいれてほしいなぁ…」

「ちょっと… 次は私の番…」

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