ゴールデンハニーミルク
出版社名 : 茜新社
著者 : 上杉響士郎
著者 : 上杉響士郎
ぷにぷにお肌を、ナデナデしたい!
世間知らずのお嬢様と、腹黒すけべメイドさんの間で
オロオロお相手させられる執事くん。
生意気ちびっ子アイドルユニットに
セクハラされまくるマネージャーさん。
少女でもお姉様でもほどよく『お肉』が乗った
美味しそボディで、気弱な男の子にガンガン迫っていきますv
新鋭・上杉響士郎、期待の初コミックス!
見どころカット (記事用にモザイクを追加処理しています)

「さっきから・・・その 挿入れて欲しくてウズウズしてるのだ
・・・お お前の・・・」
「その それを・・・」

「人に見られながらの自慰行為って
一度試してみたかったんです・・・」

「ト トンちゃんがどうしてもって言うなら・・・
つ つ つ 付き合ってあげてもいいよ・・・」

「トンちゃん・・・⁉ ど ど どこ舐めてっ・・・」

「ゆずりイイこと思いついちゃった」
「岡崎くんが 「僕はロリコンです」 って認めるまで
私達が苛めてあ・げ・る♡」

「思ってたのとちょっと違う・・・かも」
「想像してたよりデカくない?」

「こんなに濡れちゃってるし」
「ちょっちょっと あかねちゃん! なにす・・・」

「もう お兄ちゃん ホント根性ないんだから」
「バレそうなスリルがいいんでしょ?」

「そんなに芽衣とHしたかった? ねぇ」

「んん…っはぁ…イイ この焦らされてる感じ…
お腹の下の方がキュンキュンするぅ」



